カテゴリ:男女関係の科学( 39 )
おとなのかずあそび(その2)。
moepikoがONだろうが、OFFだろうが、どうでもいいわっ!

・・・と思われていること、間違いなしなところで、

またこのあたりで、かずをかぞえてみましょう。。。

つづきー。


13分。前戯の継続時間の平均。

13cm。性的興奮時の男性器の長さの平均。

25cm。性的興奮時の男性器の最長記録。

29%。パートナーと毎回オーガズムを得ることができる女性の割合。

35分。セックスの時間の平均(後戯も含む)。

40%。オーガズム後に極上の喜びと充足感を得られる人の割合。

45km/h。射精のスピード。

50。恋人と別れる方法の数(ポールサイモンの曲による)。
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by moepiko | 2013-09-01 20:33 | 男女関係の科学
快感の果て…って?
男性の性的なメカニズムについては、
各分野での研究が進み、
多くが解明されているものであります。

一方で、、、
女性の性的なメカニズム(ここで私がいうのは、ズバリ、性行為中の肉体反応の仕組みなどについてですが)については、
ほとんど明らかにされていません。



女性の快感は、男性よりも、
はるかに複雑で多様で、なんといっても難しく、、、
おそらく、その、“果て”のようなものを経験する女性は、
きっと少ないのだろうと思うのです。


しかしながら、、、


男性との接触において、
その“快感の果て”のようなものは、
セックスでしか経験できないものなのだろうか?
・・・という疑問が、ふと、湧いてしまいました。


俗にいう、“イク”という現象。。。
私はこの言葉があまり好きではありませんが、、、

(なぜなら、男性も女性も、それが目的化しやすくなるというか、そのために無機質になりやすくなりやすいというか・・・。)

その、“イク”状態は、
全身の筋緊張の弛緩だとか、
脳内の快感物質の分泌だとか、
結局そのようなものなので、、、

心身医学的に考えてみれば、
セックス以外の状況においても、
同じような、あるいは同程度の快感を得られる可能性は、
十分にありえると思うのです。



たとえば、、、


以前の記事に書いた、キスの話ですよ。


まるで、

脳内で、

オピオイドが、

ふわっと、

分泌されるかのような、

まるで、

甘美な毒を含まされて殺されるような、

意識を失う感覚も、

もしかしたら、

そういう、“果て”に近いようなものを感じるのかもしれないなぁ。。。と。。。



オピオイド。

エンドルフィンでもドーパミンでもなく、

オピオイド!


仮に、そんなようなとてつもないものを経験できたら、
きっと他のどんな快感体験も、
それに及びようがない気さえしてくるわけで、、、


やはり、


女は、カラダで感じているわけではない。

・・・ということなのかも、、、と。



そういう仮説に立つと、、、

今の私は、

ONのスイッチを入れられたように見せかけられるが、

じつは、多くのスイッチが、

OFFになってしまった状態とも、

考えられるのです。
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by moepiko | 2013-08-31 18:24 | 男女関係の科学
おとなのかずあそび。
息子が、いろいろなものを数えて遊びます。
私も数えてみましょう。。。

10 パーセント。人口あたりの、同性愛志向を持つ確率。

9 on cloud 9=夢心地の意。

8.9 センチ。安静時の男性器の長さの平均。

7 秒。標準的女性のオルガスムの平均持続時間。

5.5 秒。標準的男性のオルガスムの平均持続時間。

5 分。性交渉の持続時間の平均(幅は2分から10分まで)

4 年。人間の体に、天然の愛情脳内物質PEA(フェニルエチルアミン)への
耐性ができるまでの期間。離婚統計による離婚率のピークは4年目頃。

2.5 ミリリットル。一回の射精で生産される精液の平均量。

2 回/週。性行為の頻度の平均(十代後半から中年までの平均値)。

1 人。運命の恋人の数。
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by moepiko | 2013-05-22 18:47 | 男女関係の科学
食欲・愛欲・肉欲のまぜこぜ。
愛に「飢え」、
愛に「酔い」、
「むさぼるように」抱く、、、


・・・と食と恋愛に関わる言葉が結びつくことは多く、

カラダの部位や性的な行為を表現するために、
食物の名前をあてることも多いですよね。


英語圏では、愛する人を「ハニー」「シュガー」「スウィーティ」、
フランスでは「小さなキャベツ」、
ラテン系では、「私の蜂蜜ポット」、
ギリシャでは、「私のトルコ菓子」、
イタリアでは、「私の小さなお砂糖」、
などと、甘く耳元で囁くらしいです。
私は聞いていて痒くなってきますが(笑)。


しかし、なんといっても、
世界中の男女関係は、

「お互いを食べつくすこと」

が、なによりもお望みのハズ。。。


食欲・愛欲・肉欲が、まぜこぜ、まぜこぜ(笑)。



「“美味しそうなカラダ”って、憧れるんだよねぇ。。。」

と、私はいろいろなところで話していますが(笑)、

女のカラダを、
とても美味しそうに堪能しつつ、食べつくしているかのような、
男の詩を見つけたので。。。
だいぶ昔のものみたいですが。


彼女の吐息は丁子をきかせた蜂蜜
彼女の口は熟れたマンゴーのように美味
彼女の肌に押しつけるキスはロトスの果実の味
彼女のへその深いくぼみには、大量の香料が隠されている
その奥にある悦びは、舌が知っている
しかし語ることはできない


(シンガラカリカ、12世紀頃)



貪るように食われる女のカンジが、
想像されません?(笑)
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by moepiko | 2013-05-15 23:15 | 男女関係の科学
男女の秘め事のスターターに。。。
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ザクロ酢の、炭酸水割り。

ごく最近、
朝4時半に起きて、
コーヒーの前に飲んでいます。

ザクロは、愛のごちそうといわれます。

ふたりの秘め事の前には、
ぜひザクロを口に含んで、
五感を目覚めさせてみてください。。。



ザクロは、昔から世界のあちこちで、
豊かさ、幸福な未来、再生、肥沃のシンボルとされていたようです。

聖母子像の絵画には、永遠の命のシンボルとしてザクロが大きく描かれたものが多く、

古代エジプトでは、復活の願いを込めて死者をザクロとともに埋葬したそうで、

中国では、結婚式に砂糖をまぶした実が客にふるまわれ、床入りのときには、幸福と子宝を願ってザクロが寝室の床に撒かれていたそうで、

また、

ザクロこそが、アダムとイヴがエデンの園から追放される原因となった誘惑の果実だったという説も存在するそうな。。。


甘党な方ならば、
ザクロをぜひ、秘め事のスターターにしてみては。。。

とっても、美味しいですし。。。



・・・なんて、述べつつ、

これを、朝4時半から、ひとりで飲んでしまっているmoepikoさん。。。

女性ホルモン様物質の効果で、
綺麗になれないかなぁ・・・なんて、
思いながら。。。


でも、、、

「あーん!綺麗になりたーい!!」

と想わせてくださるような、
素敵な男性がとくにいるわけでもないのが、
だいぶ悲しかったりして(笑)。。。
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by moepiko | 2013-05-15 05:41 | 男女関係の科学
大人に性教育を(カラダ編?)。
女性のカラダは、

カラダの末端とか、先端が、

敏感にできています。


そして、

小さい刺激、

やさしい刺激、

微細な刺激で、

より敏感さを増幅させます。



快感は、波なのです。

よせてはかえす、ゆらゆら、なのです。








女性のカラダの扱い方。。。

これこそ、

学校では教えてもらえないけれど、

男性がちゃんと、知っているべきことだったりしません?


アダルト映像なんかで勉強した気になるなー!

・・・と言いたいくらいですが、

実際問題、

そんな程度ですよね。。。


そのうち、子どもにも、

医学的に、あと、保健学的にも、

ちゃんと教育したいものです。



なぜなら、

女の子は、かなり演技できますからね。。。

そういうと、みんな、AV女優みたいか(笑)。


そうでなくて、、、


女の子は、

自分の快感よりも、

彼に気を使うことのほうが多いらしいです。

多いらしいけれど、

気を使うことは、

女の子の快感にとっていちばんの大敵だったりもします。


女の子は、

“ちゃんと避妊してくれるかな?”

なんて心配をしているだけで、

快感を得られなくなっていきますから、

男の子は、

事前にそのあたりの心配もないように、

言葉をかけておくくらいの余裕を持ってほしいところですよね。



そして、

大きい刺激での快感が大きいとはかぎらず、

さざ波から大きな波へ、

うまく快感の波にのせてあげられるとよいのです。

それを妨げるのが、

雑な刺激で生じる傷みだったりします。


大きい刺激は、雑な刺激になりやすいですから、

くれぐれも、

くれぐれも、

大切に扱うことをお忘れなく。。。


大きい刺激も、

それなりに大事ですから(笑)。。。
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by moepiko | 2013-04-11 13:54 | 男女関係の科学
男女間の愛情確認作業に要する時間。

怒濤の2月が、終わりましたー。
自分の限界に挑んでいるような、忙しさでしたー。
どのくらい忙しかったかといいますとね・・・、

性欲があるはずなのに、、、
そういうことを考えている暇がないというか、
性欲があるはずなのに、、、
そういうことをしている時間がもったいないというか、

・・・わかりづらいですかね(笑)。
わかりづらいうえに、忙しさがまったく伝わらないですよね(笑)。

まあ、以前のように、
“性欲がないわー"
なんて悩みを記事に書くようなことはなくなったので、
自分としてはいいことなのですが、
久しく(というか、ほとんど)味わったことのなかった、

“性欲はあるはずなのに、そんなことに構っていられない"

という、ある意味、とても新鮮な感覚を経験しておりました。

・・・あ。くだらない?

まあ、そうおっしゃらないで読んでください。
ようやく、こんな記事を書く余裕が戻ってきたということで。。。


そんな、性欲はあるのに超多忙、というときに、
ふと、気になったことがありました。


“えっちしている暇があったら、あれとこれを片付けたい。”
などと考える場合、1回のえっちについてどれだけの時間を想定すべきなのか?

1回のえっちで、みんな、どのくらい時間を要しているのか?


・・・あ。ますますくだらない?


まあまあ。。。



じつは、気になったりしません?


統計的に、データが、
ちゃんとあったりするんですよ(笑)。
たいしたデータでもないので、
その出処などは端折りますが。。。


前戯の継続時間の平均・・・13分。
セックスの時間の平均(後戯も含む)・・・35分。

よって、1回のえっちの所要時間の平均は、
前戯の継続時間+セックスの時間(後戯含む)=48分。


・・・だそうです。
いかがでしょう?

長いのでしょうか?短いのでしょうか?

前戯の継続時間とセックスの時間(後戯含む)との比率はこんなものなのか?



まあ、大切なことは、
時間などではなく、当然、気持ちの問題ですが。。。


moepikoは、えっちの後の時間の使い方も重視したいなぁ。。。
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by moepiko | 2013-02-28 20:45 | 男女関係の科学
発生学的に考えて、勉強とカラダを重ねることにします。。。

moepikoの今年一年を、
漢字一文字で表すと、どうなるか・・・?


「焦」


・・・でしょ。


・・・はあぁ。。。



今年もmoepikoのブログを読んでくださって、
ありがとうございました。

来年も、たくさんの論文や書物に触れ、

(あ。。。温かい皮膚にも触れたい。。。笑)

人生について、

(・・・人の性・・・?)

勉強を重ねていきたいと思います。

(カラダを重ねることも?・・・笑)



科学的に・・・、

moepikoにはめずらしく、
発生学的に考えてみますとね、、、

皮膚と、愛情を感じる脳って、
ごくごく近い、きょうだいみたいな関係なんですよ。

どちらも、外胚葉由来の器官。

外胚葉というのは、初期の発生時期で、
受精卵の外側を覆う細胞の層です。

脳は、皮膚をつくる細胞と同じ由来の細胞が、
体の中に入り込むようなかたちで形成されます。
結果、皮膚の感覚受容器と脳との連絡関係は、
非常に密接にできあがっています。

もともと男女が互いにひかれるようにできていて、
大脳が、魅かれた異性に対して、肌の触れ合いを要求します。
そして、肌が触れ合うと、
その快感覚信号が神経回路網を貪欲に走り回り、
さらに大きな快感を得ようと、脳が活発に反応します。

お互いの愛情を深めるうえで、
カラダを重ねること(皮膚を触れ合うこと)は、
こういう仕組みからいっても、とっても重要なんですよね。。。


男女関係にかぎらず、
皮膚感覚刺激と脳の活性化の関係は、
いろいろなところで重要視されますよね。

ベビーマッサージ、私はよくやっていましたよ。
赤さんの免疫力と、母親とのスキンシップの頻度の関係の研究なんて、
とても有名です。

赤さんは、生まれてすぐに、快感覚を得ようと、
母親とのスキンシップを求めます。
これも、脳と皮膚が密接な関係にあるためです。


発生学って、、、どうにもつまらないもので・・・、
学生の頃は、とにかく好きになれない科目だったんですよ。
でも、こんなふうに、男女関係にからめて考えると、
ちょっとおもしろくなったりしますねぇ。



話が反れましたが、
そういったわけで、
来年も、
勉強とカラダを重ねて(笑)、

(あの・・・。息子とのスキンシップのことですよ~。)

かつての師匠が言ってくださった、
“moepiko的不思議な世界観(感)”
を広げて深めていきたいと、希望しています。


皆様もよいお年をお迎えくださいませ。。。
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by moepiko | 2012-12-31 23:13 | 男女関係の科学
子どもの性教育と大人の性生活③。
浴室で・・・、


全裸の状態。。。


座った状態で両膝を掴まれ、足を、バッと開かれた。


いやぁ。はずかしい。。。



顔が、覗き込むように、近づいてくる・・・。


そんなに、見ないでください。。。




「なーいー!どこに、あるの?」


息子でしたー。


自分にあるものが、母にはない、と。。。



こんにちは。
こういうときが、性教育の絶好のチャンスなんですよねー。

いつどんなときに、こういうことがふりかかってくるかわかりませんから、
日頃から、ある程度頭の中でシミュレーションしておく必要がありますよ。


そんなわけで、昨夜、こんなことがありまして、
ここぞとばかりに、性別の違いについて、
ちょっとおしえておきました。

まだ2才10ヶ月ですと、外性器の違いに気がつくことはあっても、
“男の子”と“女の子”という分類を、なかなか理解できないのです。
ですから、自分たちの体を教材にして、
“男の子”“女の子”という言葉を覚える。
そして、自分とパパさんは“男の子”、母は“女の子”と。。。

もちろん、さっと、母の外性器も見せたりして。さっとですよ。

そうして、理想的には、“ボクが生まれて出てきたところだよ”
という話までしたいところですが、
残念ながら、私は帝王切開で生んでいるので、
イマイチ正しい情報でなくなるところが、難しいです。
今後、検討の余地ありです。



まあ、こんなかんじで、
年末といえども、普段どおりの日常です。

ただ、今年は、、、
一年の真ん中ぐらいから、私の性生活が激変した年だったので、
そんなことも、男女関係の科学的視点から、振り返ってみましょうか。。。

もしかしたら、私以外の女性の性生活向上に、
ご参考になるようなことがあったりするかもしれませんし。
そうなったら、とてもうれしいですし。。。
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by moepiko | 2012-12-26 12:49 | 男女関係の科学
心の中に永遠に封印されるキスを・・・。の最終回。
“心の中に永遠に封印されるキス”(≒最良のファーストキス?)

・・・これまで明かしていませんでしたが、、、

moepikoは、経験したことがあります(^^)v。
きっと、あれが、人生最初で最後かと。


まさしく、官能的なんですよ。。。ものすごーく。。。



あぁ・・・ん。。。


・・・なんて、一瞬に。。。

脳内麻薬にやられます。・・・そう、麻薬。

キスしかしていないのに、
あまりに全身が感じすぎてしまって、
もう、甘い感覚しか思い出せないほど。。。



今日は、うっかり私の思い出話ではなく(笑)、
この一連の話の補足を書こうと思います。

こんばんは。
じつは、この記事、夜中の2時に年賀状を作成しながら書いています(笑)。
年末ですね。

あまりに仕事が忙しすぎて、この連休中にダウンしてしまいました。
数年前に過労で起き上がれなくなったときのような感覚でした。
仕事の疲れ以外に、育児と家事労働の疲れを計算していなかったのが、
敗因でした。はい。



では、話を戻しましょう。



前回、“最良のファーストキスをするためには・・・”ということを、
科学的根拠にもとづいて書きましたが、
男性がいろいろ考えなくても、女性にとって、
勝手に最良のファーストキスになってしまうことがあります。
どんな場合か?


・・・女性のほうが、相手の男性にめちゃめちゃ憧れている場合です。


もっとも理想的に、ドーパミンが、どっと分泌されます。


もう・・・、どうにでもして・・・
おねがい。。。ふたりになれるところに連れていって・・・。


と、なります。



そして、女性は、どんなときでも、
ふたりの関係維持の判断材料として、キスを重視するとお話しました。



ぜひ、えっちの最中に、キスを!
きちんとキスを扱う(?)と、カラダの感度がすごいことになります。
オキシトシンの作用も増強しますから、メンタル面でも女性が離れられなくなります。

女性が“イク”ときのパターンのタイプ別もありますが、、、
(まあ、それ以前に、女性が“イケる”カラダになっているか否かという問題もありますが・・・。)

たとえば、快感の絶頂期にある女性のカラダは、
全身性感帯みたいな状態になりますから、
そもそも敏感なところ(口唇や・・・とか、・・・とか、まあ、カラダの先端とか皮膚の薄いところですね)にキスされたら、

「きゃあっ!」

ぐらいの声が出るほどです。
そういうところでなくても、きっと、どこにキスをしても、身をよじらせるはずです。



そして、終わったあとも、
いっぱいのキスが、女性をいっぱい幸せにします。

くどいようですが、、、
女性は、ふたりの関係維持の判断材料にキスを重要視していますから、

“H目的だけの男なのか or 本当に自分を想ってくれる男なのか”

を、こういうところで敏感に察します。



ある程度、仲が深まった恋愛関係においても、
日常的に、キスをこまめにしましょう。

ちょっとしたタイミング(たとえば信号待ちとか、別れ際とか、etc.)の、
ちょっとしたキスは、女性を幸せな気持ちにさせてくれます。

「いつもキミのことを、気にかけて想っているよ。」

という、素晴らしいサイン。
言葉での表現が苦手でどうしようもない日本人男性こそ、上手に利用してください。



・・・と、まあ、こんなかんじで、キスの話が続きましたが、
長らくお付き合いくださいまして、ありがとうございました。

男女関係の科学ネタ。。。
次回は、性欲の話とか、女性が本当に気持ちイイえっちの話とか、
とりあげてみますかねぇ。。。



わっ!3時半だっ!
もうすぐ起きる時間だ~!
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by moepiko | 2012-12-24 03:19 | 男女関係の科学
  

女の生態から、男女関係の科学、オンナのココロと官能まで…。
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